2018年01月

30分以上の遅刻をし、あげく、お会計を割り勘にされためぐ。

やりきれなかったので(笑)、吉野さんとの飲みの帰りに、友人を呼び出して、銀座でお茶をすることに 

一部始終を話してみました 

すると、「まあ、割り勘と言っても、向こうの方が多く払ったんでしょ?」

とのこと。確かに、お会計は二人で1万5千円くらい?だったはず。

めぐの友人いわく、「彼が1万2千円で、めぐちゃんが3千円なら、いい割合じゃない?」と。

うーーーん。友人よ、あなたは性格がいいのね。

私、やっぱり食事代はご馳走して欲しい派なんですよ。

もちろん、お付き合いを始めたら、いつも出してもらわなくてもいいです。

でも、付き合うまではね、やっぱり男性に支払って欲しい・・・。

ちょっとしたお茶代は、私が出してもいいし、2件目は私が出すとかでもいい 

でもやっぱりメインの食事代は、さりげなく済ませておいて欲しい・・・ 

というのが本音です 

なーんて、ぶっちゃけトークをしていたら吉野さんからラインが・・・

「今日は遅れちゃってすみませんでした。また今度、食事に行きましょう!埋め合わせさせてください」と。

埋め合わせって、、、今日して下さいよ!!と思ってしまう、めぐなのでした。

もういいや・・・既読スルー。。してしまいました。

8時30分を過ぎた頃、やっと既読になり、返事がきました。。

「もうすぐ着きます」

せめて、何時くらいに着くのか教えて欲しいよね。事前に。

はっきり言って、初回の待ち合わせで30分以上の遅刻って、微妙です・・・

もう帰りたい気持ちで一杯のめぐでしたが、何とか吉野さんを待ち続け、やっと彼が到着しました。

8時43分。。待ち合わせ時間から43分の遅刻 

もうすでにテンションがダダ下がりなので・・・会話もあまり盛り上がらず・・・ 

早く帰りたい・・・。30分以上遅刻なら帰っても良かったのでは?と今更ながら後悔。。

ひたすら、時間が過ぎるのを待つような。

そして、お会計の時にびっくりなことが。

「おいくらですか?」と聞いてお財布を出すめぐ。

「では3000円で」という吉野さん 

え・・・っ。。

遅刻してきたよね?コノヒト。

43分も待たせたよね?

それで割り勘にする?普通。

私、友達と待ち合わせして、30分以上も遅れたら、ごちそうしますよ?

待たせちゃったお詫びに、って。

あーーーー。待たずに帰ればよかった。。

私の時間を返してーーー、と心の中で叫びながら帰りました 

会社帰りに待ち合わせをした場所は、銀座のコリドー街です

木曜の夜ということもあってか、結構な人が飲んでいます 

銀座のコリドー、なかなかの出会いスポットらしいですね

スタンディングのお店などで飲みながら、声をかけたりかけられたり・・・?

待ち合わせの時間まで、スタバで時間をつぶします 

合コン前の待ち合わせをしているらしき女子3人組がおしゃべりしているのがちょと気になりつつ、時間になったので、待ち合わせのコリドーのお店へ

席に通されるましたが、なかなか吉野さんが来ません 

8時の待ち合わせでしたが、8時少し過ぎになって、やっとラインがきました 

「仕事が長引いてしまって遅れます。ちょっと待っていてください。」と

えーーー。。。

遅れるのはいいんですよ。連絡をくれれば。でも、待ち合わせ時間過ぎてから、「遅れます」って言われても・・・
しかも、ちょっと待っていてください、ってどれくらい遅れるんだろう・・・?

「お疲れ様です。どれくらい遅れそうですか?」と返信しましたが、、、しばらく既読になりません・・・

婚活パーティーで知り合った商社マンの吉野さんとも、飲みに行くことになりました。

ただ、吉野さん、ラインのやり取りがものすごくランダムなんです・・・

立て続けに5-6通、連投されたかと思うと、2-3日既読にならない。。

お互いに忙しい社会人なので、すぐに返信して!とか言うつもりは全くありません

でも、ここまでランダムだと うーーーん 

とりあえず、約束をしたのですが、もう断ろうかどうしようか・・・ 

しかし、せっかくなので、一度は飲みに行ってみようと、なんとか自分の気持ちを前向きにもっていきます・・・

メニュー選びの違和感は、やっぱり良からぬ前兆でした 

樋口さんとの会話での感想は...

あぁ、ワンマンなのね 

と言った感じ。

仕事でワンマンなのは全く構いませんが、プライベートでワンマンなのはね、、、

仕事が忙しい→そんな自分が大好き
→だから家事も育児も全て任せたい
→暮らしに不自由はさせないから、多少のことは目をつむって欲しい、、、

樋口さんとの会話からは、そんな彼の本音がビシビシ伝わってきました(笑)

私はムリだなー、、、

無難に相槌をうち、早々に退散を図ります。。

しかし、まだまだ自分語りが終わっていなかったらしく、二件目のお誘いをされました。

「明日、朝早いのでー。」

という常套句で切り抜けると、なんと、お店を出て少し歩いたところで、じゃあね、と言って自分だけタクシーに乗って帰ってしまいました。。

うーん。。。。

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