SMという特殊な趣味?をもつ経営者の男性たちとの合コン、一時、SMバーに誘われ、あせってしまった女子たちでしたが、男性たちがSMバー行きをあきらめてくれたので、ちょっと余裕が戻ってきた私たち・・・。

ホテルのレストランの美味しいデザートを(追加で )いただきながら、色んなぶっちゃけトークを始めました。女子全員とも、やっぱりSM対応?はムリという点で一致していたので、(男性に好かれようと)変にぶりっ子することもなく、本音炸裂で会話が進んでいきました。。。

ある意味、結構楽しかったです(笑)

B子「みんな、SM趣味のために彼女ができなくて困ってるなら、いっそのこと、カウンセリングとか受けたらどうですか?」

A男「いやー、そんな、精神疾患みたいに言わないでよー。別に、俺たち、SM趣味を捨ててノーマルな嗜好になりたいとか、悩んでるわけじゃないからさー。」

B男「そうそう、悩んでるのは、どうやってSM趣味を受け入れてくれる彼女を作るか、ってところだから!!」

C男「よくぞ、言ってくれました。。B男さん!!」

めぐ「そんなにSMが重要なんですか?」

C子「SMだけあきらめてくれたら、私、この中の誰かと絶対に付き合いたいー。」

B男「SMは重要なんだよー。そのために仕事頑張って、成功してきたんだよ~(笑)」

女子一同「えーーーーー  」

めぐ「それなら、SMバーで働いている女の子を口説いてみたらどうですか?」

C男「あーーー。それね。考えてみたこともあるんだけど・・・。なんていうのかな、お金のためにSMやってます、みたいな子は嫌なんだよーーー。」

男性一同「そーなんだよっ!!!」(←かなり強い口調で同意する男性たち・・・)

A子「かなり、やっかいですね・・・。。。」

B子「こじらせてるよね・・・。」

めぐ「だから、こんなにモテそうなのに、彼女いないんですね・・・」

(結構失礼なことを言うめぐ。)

B男「あーーー。結構色々言われちゃってるよーー。そんなこと言ったら、そっちだって彼氏いないじゃんかーーー(笑)」

A男「まあ、まあ、大人気ないですよ。B男さん。」

B男「初対面の女子たちをSMバーに誘って断られてる時点で、もう大人気ないんだからいいんだよ。今更・・・。もう、今日はぶっちゃけトーク大会だーーー。」

C男「そろそろ、お店変えないー?どっか、二次会行こうよー。SMバーじゃないところで(笑)」

C子「先に、どのお店に行くのか、お店のHP見せてくださーい。」

B男「おーーー。C子ちゃん、しっかりしてるー。っていうか、俺たち信用されてないー(笑)」

A男「このホテルのバーで良くない?安心安全でしょー?」

こんな感じで、ホテルのバーに場所を移すことになりました。