女医のB子の提案で、彼女の知り合いの看護師さんを紹介して、私たちは帰ろう、という作戦?を立てた女子一同。
揃ってレストランの個室に戻りました。

男性たちは、「おかえり〜」、と感じよく迎えてくれました。

A子「やっぱり、私たちは今日はこれで帰らせてもらうことにしますー。」

「だだ、B子から紹介したい子がいて。。。もしよければ・・・。」

B男さん「おー、代わりに友達差し出す作戦か〜」

笑いながら言われました。でも、嫌味な感じとかではなく、場を和ませようとして言ってくれていることが伝わってきます。

ある意味図星で、苦笑いをする女子たち。

A男さん「そんな、無理しなくても大丈夫だよー。なんかごめんね、気を遣わせて。」

C男さん「もうSMバーはいいから、ゆっくりデザートでも食べてってもらおうよー、って話してたんだよ。それならどうかなー?」

A子「それなら、私はOKですよ・・・。皆は・・・?」

悪い人たちではないし、一生懸命に雰囲気を良くしようと気遣ってくれている様子に好感をもっていた私たちは、OKし、皆で追加のデザートをいただきました 

そして、色々話していくうちに、結構突っ込んだ話をする展開に・・・。。。